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なぜ、美容には英語が多いのでしょうか

普段、何気なく使用している英語は美容に関する事が多いです。
化粧品ではなく、コスメです。
爪ではなくネイルです。
ボディーメーク、アイライナー、マスカラ、ボディーケア、ヘッドスパ、リフトアップ、エステ等。
こんなに日常的に使用する言葉の中で日本語では無い事に驚きました。
耳から自然に入り過ぎて英語という意識がないくらいです。
そんな風に自然に言葉が耳から入ってきてある時ふと日本語では無い事に気付く英語のマスターの仕方があったらすごくありがたいです。
女性は美容に関しての意識が高いから言葉が豊富なのかなあと感じました。
そもそも美容に関する言葉はなぜ英語が多いのだろうかと思いました。
身体を洗う石鹸は外国から伝わったというテレビを見たことがあります。
身体のお手入れに関する事は海外から伝わる物が多いからなのでしょうか。
美容に関しては世界共通で通じ合えると思いました。

100円ショップの炭石鹸等の美容法

私は以前、友人に勧められて100円ショップに売っている炭の石鹸を使った所、美肌効果のある温泉に行ったのではないかと自分でも驚くほど肌がツルツルのスベスベになりました。
100円ショップにはシャンプー、リンスまた炭タオルも売っており、友人の勧め以降愛用していますが髪もサラサラになります。
洗顔フォームは100円ショップには売っていませんが洗顔も炭を使うと炭以外の洗顔材より美肌効果が大きいように感じます。
英語圏の国ではどうなのか詳しく分かりませんが、日本では脱臭炭として空気を清浄化する建築材料にも用いられるように炭は人間にとって美容も含め大変良い効果をもたらしてくれる物質ではないかと思います。
テレビなどでは高額な美容法をよく見るように思いますが、以上が大変割安な炭材を用いた私の美容法です。

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